妊娠中に買ったもの妊婦の買い物ナビ

当サイトでは、妊娠中にみんながどんな買い物をしているのか
出産準備の為に買ったものが実際には、使わなかったとか
後悔したものってたくさんあると思います

 

先輩ママさんが妊娠中に買ったもの
実際にそれを買って後悔したのか?
買ってよかったものはなんなのかをご紹介します

 


妊娠線ができないようにするために

妊娠線ができないようにするためには太り過ぎを避ける他に、ちゃんと予防クリームを塗ることが大事といわれていますよね。予防クリームを塗るときにはマッサージもすると効果的です。脂肪をマッサージで揉みほぐしておくことで妊娠線がちょっとでも出ないようにすることも大切です。
その際は十分な量のクリームを手にだし、まんべんなく馴染ませた後、縦にも横にもマッサージをするのがポイントです。

 

 

 

その際、掴めるところだけでいいので掴み揉みもしておきましょう。切迫早産による入院となった場合、基本的に絶対安静です。
常時点滴をし、ごはん、シャワー、トイレといった最低限の動き以外はベッドから動けません。

 

 

 

この点滴(ウテメリン)には副作用が報告されており、手が震えたり、動悸・息切れが出たりとしんどいものでした。

 

段々体は慣れてくるのですが…。入院中は本当にすることがないので、大人の塗り絵、編み物などベッド上でできることでなんとか時間を潰してました。

 

 

船酔い状態な気持ち悪さが常に続くつわりは、本当に辛いですよね。

 

 

 

症状や期間は人によって全く異なりますが、自分に合った対処法を見つけましょう。

 

まずは、吐き気が増すのは空腹時、辛い時も時間が決まっている、など法則を見つければ対処することができます。
仕事をしている方は仕事中どうしても休憩を少ししたい時があるかもしれません。

 

安定期に入っていないため言いにくいかもしれませんが、上司や信頼できる人など誰か1人だけでも妊娠したことを伝えておきましょう。

 

 

 

妊娠中にお勧めしたいのが、マタニティスイミングです。ますますお腹の大きくなる妊娠8〜10ヶ月は、特に歩くことがきつくなってくるので、水の中での運動はとても気持ちがいいものです。必ず主治医の先生に相談してください。

 

動きが浮力で身体が軽くなることで楽です。

 

 

マタママばかりなら、お互い気持ちを共有する事もできますし、赤ちゃんが産まれてからもベビースイミングに通えば、さらにママ友の輪が広がります。
出産は2回経験しました。

 

1人目も2人目も早い段階で体調の変化を感じていたので、チェッカーで判定できる期間よりも前に妊娠を確信しました。
そこで下の子も上の子と同じような妊婦生活になるだろうと思ったらまったく違いました。一人目の時はつわりも重かったので食べられない日々でした。下の子はというとつわりがあったのは最初の1ヶ月だけ、生活は落ち着いていたにも関わらず、切迫流産、切迫早産とそれぞれ危険な状態だったので入院もしました。

 

 

出産は毎回同じというわけにはいかないので、体調の異変には細心の注意を払ったマタニティライフを送ってください。
切迫早産の可能性があるため入院した場合、なにより安静にしていることが重要です。24時間点滴をし、食事・シャワー・トイレの他はずっとベッドで生活します。

 

 

 

この点滴は副作用があるウテメリンという薬で手が震え、動悸や息切れが出ました。

 

 

少しずつマシにはなっていくのですが…。
入院している間は本当に暇なので、大人の塗り絵やナンプレといった手先でできることで気を紛らわせていました。

 

妊娠中の体重管理は中々難しい物です。食欲が出てこなくなる悪祖の人もいたり、むしろ変な食欲が出てしまうタイプの悪阻もあります。
予期せず体重の増加が早くなってしまったとき、お家でも楽チンに出来るやり方があります。やりかたは、じっくりお風呂で温めながら足の指から関節と言う関節を右に10回、左に10回と回す事です。

 

この方法で、滞りがちなリンパの流れが良好になり、体重が増えにくい身体になります。
無性に甘いものが食べたくなってしまった時には自作の寒天ゼリーやおからを入れたスイーツをお勧めします。
妊娠直後、つわりが重かったことと、重労働な仕事だったため退職しました。

 

 

 

仕事を辞めるという人も多数いると思いますが、重労働、体の負担にならなければ仕事を続けるという選択肢もあると思います。
妊娠中は葉酸が取れるサプリメントを補うようアドバイスを受けていたので飲んでいました。

 

 

 

さらに血が薄かったので、病院で出された鉄剤だけでなく鉄分の多い食材を食べるよう意識していました。

 

妊娠中は食べるものに注意しましょう。
ビタミンAが過剰になると頬カサカサ フェイスマスクで赤ちゃんが先天性奇形となるリスクが高まるそうで、レバーやウナギをあまり食べないようにしました。

 

特に妊娠初期で卵細胞が活発に分裂している時期は注意しておいた方がいいでしょう。

 

ビタミンAの含有率が高いウナギは妊娠中に摂れる最大のビタミンA量にただ一口で達する程でした。
妊娠している間は大変太りやすくなります。

 

この前、夫婦二人きり最後の旅行に出て、全力でハメを外し、美味しいものも思いっきり食べました。

 

旅行から帰ると、3kgも出発前から増えています。
2日でここまで太ったのは人生初かもしれません。妊娠前は食べ過ぎても次の日に食べる量を抑えたら簡単に戻っていましたが、妊娠中はそうはいきません。食べなくても痩せないのです。
必要な栄養を取りながら体重を管理するのは苦労しますが、赤ちゃんの為にここは頑張らなければと思っています。

【ピックアップ】妊婦の買い物

妊娠中というよりも、妊娠前から本来は必要ですが、妊婦さんが
必ず買うものといえば葉酸サプリではないでしょうか?
葉酸は、胎児の健康の為にも母体の健康の為にも必要な栄養
妊娠期間中もしっかりと摂取する事を意識している方が多かったです
葉酸サプリおすすめサイトなどを参考に
あなたにあった葉酸サプリを見つけるのがおすすめです。
ただ、葉酸サプリも数多くありますので、何を選ぶかで後悔している人、良かった人がわかれています

2017/06/08 13:46:08 |

妊娠中に気をつけることは、とにかくストレスをためないことです。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静に物事を判断できず危ない行為をしたりゆとりを持って日々を過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、赤ちゃんにも悪影響を与える可能性があります。

 

 

 

命がけの人生の一大イベント、それが出産です。あまりナーバスになってもいいことはないですが、いい状態で出産にのぞめるよう、リラックスできる心と体を作りましょう。おなかに赤ちゃんがいるときは、妊娠前の体とは異なることを頭に置いておきましょう。

 

 

 

特にまだお腹が小さく実感も湧きにくい妊娠初期は、見た目に変化がないので妊娠前と変わらずに動きがちです。

 

でも妊娠初期というのは、赤ちゃんの体の基本となる大事な基礎形成の時期なので、たとえ体調が良くても、無理はしないようにしましょう。ゆっくりゆったりと構えるようにして、少しでも身体に変調を感じたときには、きちんと休むことが大切です。
妊婦さんは三食しっかり摂るようにしましょう。中には食べても気持ち悪くて吐き戻してしまう人もいるかもしれませんが、少量ずつ、お腹に入れるようにしましょう。

 

 

不思議なことですが「とても食べたくなるもの」が、現れるかもしれません。私の場合は「氷」でした。いつもガリガリ食べていた気がします。

 

食べれるときに、食べたいだけ食べましょう。

 

お産にも、子育てにもパワーが必要です。気持ちが悪いから〜食べたくない!と言わずに、しっかり食べましょう。
妊娠中はお肌が敏感になっています。運動不足を解消するためにもウォーキングやお散歩はおススメですが、日焼けをしないために対策をしっかりしましょう。

 

 

 

妊娠前に使用していた日焼け止めが合わなくなって、肌荒れの原因になることがあります。そんな時は赤ちゃんも使用できる日焼け止めがオススメです。こだわりの帽子やアームカバーなど、お気に入りの日焼け防止グッズを集めて出掛けてみましょう。

 

 

 

妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静さを保てず危険な行動をしたりゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。すると、母体に余計な負担をかけることになり、赤ちゃんにも悪影響を与える危険性があります。

 

 

出産は人生の中で大きなイベントであり、命がけでもあります。
あまりナーバスになってもいいことはないですが、穏やかに出産当日を迎えられるよう、リラックスできる心と体を作りましょう。妊娠している間はホルモンバランスの関係で、精神的に不安定になりやすく、意識してリラックスできる時間を作ることが大切です。

 

しかし、運動や食事は妊婦さんにとって注意すべき点が多く、中々難しいですよね。例えば、家での映画鑑賞や読書に挑戦してみてはいかがでしょう。

 

 

 

出産前に教養を付けておくと将来赤ちゃんにいろんなことを教えるために有効です。軽い挑戦のつもりでやってみませんか。妊娠中はホルモンの関係で気持ちの面でも不安な状態になりやすく意識してリラックスできる時間を作ることが大切です。

 

 

ですが、運動といい食事内容といい、妊婦さんにとって気を配るべきことが多く、それだけで大変ですよね。そんなときは、クラシック音楽を聞いてみたり、読書にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。母親が教養をつけておくことは産まれてくる子供への教育の準備になります。

 

 

軽い挑戦のつもりでやってみませんか。

 

 

 

妊娠している間は、まずはお母さん本人がイライラしないようにすることが胎児にとっても大切なのではないでしょうか。

 

 

 

初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い自覚がないうちにストレスが溜まるものだと思います。そういったときに、栄養の偏らないように、赤ちゃんのために、と健康に気遣うのは当然のことですが、行動や食事を極端に我慢したり制限することは逆に精神衛生上よろしくないような気がします。何より穏やかな心で過ごせるのが大切だと思います。

 

妊娠線が付かないようにするには太りすぎないようにする他に、ちゃんと予防クリームを塗ることが大事といわれていますよね。そして妊娠線予防クリームを塗る際、ちゃんとマッサージをすることも重要です。脂肪をマッサージで揉みほぐしておくことで妊娠線が出にくくすることが期待できます。
その際、十分な量の予防クリームを手のひら全体に伸ばし、縦にも横にもマッサージをするのがポイントです。

 

また掴めるところはしっかり掴んでもむ事も忘れずにしましょう。

 

妊娠初期のつわりの症状は人により違うそうですが私の場合は食べづわりがひどく、何か食べていないと気持ち悪くなっていました。

 

 

脂っこいもの、甘いものは見るだけで気持ち悪くなりました。

 

口にできるのはスナック菓子とトマト、ホットケーキのみ。それ以外の物を口にすると吐き気がし、実際に吐いてしまうこともしばしば。

 

 

 

こんな食事できちんと栄養が取れているのかが心配でしたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べられるものを食べなさいということ。

 

早く解放されないかな…と辛さに堪えながらいつも願っていました。

トコちゃんベルトは妊娠後期に普通に歩けないくらいの坐骨神経痛になってしまった時に購入しました。
着用後は痛みも軽減され、運動もできるようになったので妊娠初期から買っておくべきだと思いました。

 

マタニティーブラはお腹が大きくなってきた頃に普通のブラではきつくなり(特にアンダーバスト)購入しました。
スポーツブラのようなタイプですごく楽でした。授乳中に使えたのも便利でした。
マタニティーレギンスは動きやすく快適で本当に買ってよかったです。
何本も買って妊娠中はほぼレギンスで過ごしていました。マキシスカートもレギンス同様に動きやすくよく着用していました。
マタニティー用ではないので産後も使えるところがよかったです。
腹巻きはしているだけで心地よくお腹に安心感がありました。

 

妊娠線ケアローションは妊娠線ケアのためと乾燥防止のため購入し使用していましたが、汗っかきのため塗った部分が汗でかぶれてしまい使用を中止しました。
その後はローションではなく、オイルに変えたところかぶれの心配なく過ごせました。
ローションは自分の肌に合っていなかったようです。ただ、もったいないので、その後もローションは妊娠線用ではなく足腕用に使用していました。
大容量だったので妊娠中から出産後まで使えました。

 

他には、マタニティパジャマはゆったりしていて楽そうだと思って購入しましたが、意外にゴワゴワして寝にくかったのと、妊娠により体温が通常より高かったこともあり暑苦しかったので結局夜寝る時は大きめのTシャツにマタニティレギンスを着用していました。マタニティジーンズはお腹の部分はトレーナー生地になっていて伸縮性がありよかったのですが、ストレッチ素材ではあるものの脚の部分がきつく動きにくく、特にむくみがある時は辛かったので購入してもほとんど着ませんでした。

オムツやおしりふきは毎日必要なもので、尚且つ生まれたばかりではすぐに買い物に行くことは出来ないので、消耗品はストックしておいてよかったなと思います。

 

オムツは一番評判の良いものを予め調べておいて、大量に買い込んでおきました。

 

抱っこ紐は本来あまり利用する予定ではなかったので適当に選んだものだったのですが、ベビーカーが嫌いな子だったので抱っこ紐がないとお出掛けが出来ず、心の底から買っておいてよかったなと思いました。

 

こんなことならもう少し値段の張る良い抱っこ紐を購入すればよかったなという別の後悔があります。

一緒に寝ないと寝られない子なので、ベビーベッドに寝かせると泣き叫びます。

 

おまけに寝相がすごく悪いので、すぐ頭をぶつけては起きて泣くのでベビーベッドは結局オムツや上着、タオルなどを置く物置になり、引っ越しを機に分解してしまってしまいました。

 

今は子供と布団で寝ていますが自由にごろごろ転がりながら眠る姿を見て、レンタルにすればよかったなと後悔しています。

 

哺乳瓶はまったく受け付けてくれませんでした。

 

母乳があまり出ない体質だったので、必死にマッサージをして、早めに離乳食に切り替えてしまいました。

 

母乳が出なければ粉ミルクで我慢してもらおうと思って購入していたものだったので、失敗したなぁと思います。

 

ベビーサークルは少し掃除などをしている時に入っていてもらおうと思っていたのですが、サークルに付属されているおもちゃなどには目もくれず、ひたすら中で泣き叫ぶので、あんまりにかわいそうで結局こちらも物入れになってしまいました。

 

ベビーカーは、他のものと同様、寝かせてベルトを装着するなり泣きだすので、結局出掛けるときは抱っこ紐です。

 

自分が楽をしようと購入したものはほぼ失敗した感じです。

ボトムスは、お腹が大きくなってきてもギリギリまで、ボタンを外してはくなどして粘っていたのですが、どうしても苦しくなり、マタニティ用のものを買いました。

 

最初は通販でマタニティパンツを買ったのですが、体型に合わず、どうしようかと困ってるときに、百貨店でサムシングのマタニティジーンズを試着してびっくり。とてもフィットして違和感がないし、ほどよくストレッチが効いてとても楽チンなのです。

 

もっと早く買えばよかったと思いました。

 

産後もしばらくは普段のジーンズが苦しく、また、赤ちゃんのお世話でしゃがんだりすることが多いので、マタニティジーンズをはいています。

盤矯正、腰痛防止のために買ったトコちゃんベルトU

 

妊娠すると、骨盤が緩んでガタガタになり、産後も体型が戻らなくなる。それに、妊娠中からベルトを着けると、腰痛防止や早産防止にもなり、着けるなら妊娠中からが良いと聞き、トコちゃんベルトを買いました。

 

妊娠してから、トコちゃんベルトをという言葉を、やたら周りやインターネットで見聞きしたため、やっておいた方がいいのかなとも思ったからです。産院によっては、つけることを推奨しているところもあるようです。

 

私の通っていた産院では、あまり勧めておられなかったのですが、自己判断で購入しました。値段もけっこうお高いので躊躇したのですが、産後まで使えると思い購入に踏み切りました。

 

しかし、使ってみると、まず、装着の仕方が難しく、毎日つけるのが面倒に感じました。しかも、正しいつけ方をしないと逆効果になることもあると聞き、少し不安になりました。

 

それでも、しばらく頑張ってつけてみたのですが、つけていると、座ったりしゃがんだりする時につっかえて苦しくなるのと、トイレに行く時など、いちいち外して、またつけ直さなくてはいけないのが大変でした。

 

さらに、つけていると、たしかにサポートされている安心感はあるのですが、座ったりしている間に圧迫感を感じ、足のむくみや静脈瘤への悪影響が心配になって、使うのをやめてしまいました。

 

産後はさらにしゃがんだりという動作が多く、ただでさえ大変な日常生活の中、ベルトをつける余裕はありませんでした。私には合ってなかったかなぁと思います。

 

 

 

ウェストのないデザインの普通の服を、マタニティウェアとして使えば、妊娠が終わった後にもその服をまた着られるし、無駄にならないのでとてもいいと思いました。探せばそういうデザインでファッショナブルな服も見つかります。妊娠中もできるだけオシャレでいたいという気持ちがあったので、いかにものマタニティドレスは着たくありませんでした。ウェストのないデザインのワンピースなどは、その後も活躍していて良かったと思います。

マタニティドレスというのは、本当に妊娠中にしか着られないデザインだし、妊娠が終わったら使いようがなく、ファッション性としても全く使い物にならないのですが、その割りに高価なので、損をした感じがしました。確かに妊娠中は便利なのですけれども、本当にその時にしか使えないものなので、使い捨てするしかなく、もっと安くてもいいのではないかと思いました。もちろん、誰か他の妊婦さんに使ってもらってもいいのですが。

 

妊娠はめでたいことなので、お金を使うのもうれしい、という面もあるかもしれませんが、そのときしか使えないものに高額なお金を使うというのは考えものだと思いました。だから、私は結局マタニティドレスは1着しか買いませんでした。あとは、ウェストのないデザインの普通の服を着るようにしました。ウェストのない服が好きでたくさん持っている友人がいたので、その人に服を何着か借りてすませることにしました。マタニティウェアはいかにも妊婦ですという感じなので、ちょっと恥ずかしかったです。